Maker

サムネイル・バナーメーカー

選ぶだけで、プロンプトが組み上がります。 あわせてスマホの一覧で実際どう見えるかと、 バナーの切れない範囲を、その場で確認できます。 作る前に落とすべきものは、たいていこの2つで落ちます。

PC・タブレットでの見え方

スマホの一覧での見え方(実寸)

できたプロンプト

Why

なぜこの作りなのか

指定の中身は、調べた内容と、当研究所の検証に基づいています。

01

スマホの一覧で判断される

YouTube の視聴の大半はスマートフォンからです。ここでは実寸のプレビューを並べています。縮めて読めないものは、大きくしても選ばれません。

02

要素は3つまで

顔・文字・小物で打ち止めにしています。入れたいものが増えるほど、一覧の中では何も伝わらなくなります。コントラストを最大に振るのも同じ理由です。

03

長い日本語も出せる

「文字は6語まで」は英語圏の指針で、当研究所の検証では35字でも通りました。ただし3回に1回は1字落ちます。目視確認は必須です。

サイズの根拠。 サムネイルは 1280×720(16:9)、バナーは 2560×1440 で、 どの端末でも切れない範囲は中央の 1546×423 です。 バナーはテレビで全体、PCで横長の帯、スマホで中央だけが見えます。 根拠にした記事は末尾に挙げています。
この先の予定。 いまはプロンプトを組み立てるところまでです。 できた文章をコピーして Gemini に貼れば、そのまま画像になります。 サイトの中で生成まで完結させる仕組み(ログインして1クレジット消費)は、 サーバー側の用意ができてから足します。 マイページで無料登録すると、その時点で3クレジット付きます。