Maker
サムネイル・バナーメーカー
選ぶだけで、プロンプトが組み上がります。 あわせてスマホの一覧で実際どう見えるかと、 バナーの切れない範囲を、その場で確認できます。 作る前に落とすべきものは、たいていこの2つで落ちます。
PC・タブレットでの見え方
スマホの一覧での見え方(実寸)
できたプロンプト
Why
なぜこの作りなのか
指定の中身は、調べた内容と、当研究所の検証に基づいています。
01
スマホの一覧で判断される
YouTube の視聴の大半はスマートフォンからです。ここでは実寸のプレビューを並べています。縮めて読めないものは、大きくしても選ばれません。
02
要素は3つまで
顔・文字・小物で打ち止めにしています。入れたいものが増えるほど、一覧の中では何も伝わらなくなります。コントラストを最大に振るのも同じ理由です。
サイズの根拠。
サムネイルは 1280×720(16:9)、バナーは 2560×1440 で、
どの端末でも切れない範囲は中央の 1546×423 です。
バナーはテレビで全体、PCで横長の帯、スマホで中央だけが見えます。
根拠にした記事は末尾に挙げています。
この先の予定。
いまはプロンプトを組み立てるところまでです。
できた文章をコピーして Gemini に貼れば、そのまま画像になります。
サイトの中で生成まで完結させる仕組み(ログインして1クレジット消費)は、
サーバー側の用意ができてから足します。
マイページで無料登録すると、その時点で3クレジット付きます。
Sources
調べたもの
- カスタム サムネイルを追加する — YouTube ヘルプ(1280×720、16:9、2MB以下)
- チャンネルのバナー画像を追加する — YouTube ヘルプ(2560×1440、セーフエリア 1546×423、6MB以下)
- YouTubeサムネイル完全攻略ガイド — LOCUS
- YouTubeサムネイルの作り方とコツ7選 — StockSun
- 企業YouTubeサムネイル完全攻略マニュアル — ビーヘルシー
- 画像に入れる日本語は何文字までなら崩れないか — 当研究所の検証